活動報告ブログ

こぐれ村 夕市開催しました

6月16日(金)大泉地区の直売所こぐれ村は、第1回夏の夕市を開きました。夏野菜が豊富な時期に夕涼みを連想させるこのイベントは、今年で4年目の開催となります。

 

新鮮な地場産野菜は、16時の開店に合わせて生産者が出荷し全て入れ替えます。枝豆・トマト・じゃがいもの品種食べ比べや、直売所で開催する料理教室の講師による夏野菜料理試食、500円購入ごとにもらえるスタンプを集めるスタンプラリーなどで大いに賑わいました。

 

 

今後も7月23日まで計5回、金曜日の16時~18時に開催します。

 

6 人がいいね!しています

練馬区役所で野菜を販売しました

練馬区は、6月13日(火)と14日(水)の2日間、練馬区役所1階アトリウムで「農の魅力を伝えるパネル展示と練馬産農産物の即売会」を開き、JA東京あおばは協力しました。

16枚の練馬の農のPRするポスターが16枚設置され、即売会では、2日間で採れたてのトウモロコシやトマトを含む16品目1,000点を販売しました。

 練馬区は「よりどりみどり」をスローガンに、 23区一の緑被率を誇り、緑豊かな練馬区の様々な魅力を発信していくため、広報キャンペーン「YoriDoriMidori(よりどりみどり)練馬」を2015年3月から実施しています。

 

東京あおば・0614・練馬区役所で野菜販売②

9 人がいいね!しています

練馬をキラっとに出店しました

 

JA東京あおば練馬地区振興センター・JA東京あおばブルーベリー研究会は、6月11日(日)、光が丘夏の雲公園で行われた練馬区独立70周年記念区民協働事業「練馬をキラっと」に出店しました。

 

JAは、採れたての新鮮野菜やプライベートブランド商品を販売し、同研究会は、ブルーベリーの販売とともにブルーベリーマップで都市農業とこれから旬を迎えるブルーベリーの摘み取り体験農園をPRしました。

 

 

また、JAは同イベントに出店したNPO法人薬膳倶楽部にキャベツ4玉、ニンジン50本、タマネギ5kg、ジャガイモ10キログラムを無償で提供。トマト、ナス、ズッキーニを使ったミネストローネとして販売されました。

 

 

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

 

9 人がいいね!しています

板橋地区女性部 老人ホームを慰問しました

JA東京あおば板橋地区女性部「よさこい踊りの会」は、5月24日(水)、管内の老人ホームを慰問しました。例年春と秋に実施し、今回で6回目の訪問です。同会は、6年前に女性部員の健康増進や生きがいづくりを目的に発足した目的別グループで、メンバーは30人。毎月1回活動をしています。

今回は、14人で老人ホームを訪問し、デイサービス参加者40人の手拍子に合わせ、博多どんたくや東京音頭等計5曲を披露しました。

東京あおば・0524・よさこい(女性部老人ホーム慰問)①

踊りの合間には、よさこい踊りの必須アイテムである鳴子を参加者に手渡し、一緒に鳴らすなど、互いにコミュニケーションを深めました。終了後は、デイサービス参加者から「アンコール」の声援を受け、部員たちは笑顔で踊りを披露しました。

 

東京あおば・0524・よさこい(女性部老人ホーム慰問)②

 

10 人がいいね!しています

こぐれ村 スプリングフェスタに参加しました

JA東京あおばこぐれ村は5月20日(土)、練馬区立大泉交通公園で行われた町会主催のイベント「第4回スプリングフェスタ」に参加しました。

 

フリーマーケットや出店が立ち並び、大泉地区女性部「ささげの会」は手作りのお赤飯を、こぐれ村は朝採りの地場産野菜とPB(プライベートブランド)商品を出張販売しました。大賑わいの中、国産材料を使ったお赤飯200パックは午前中に完売し、金子ゴールデンビール麦で作った麦茶の試飲も注目を集めました。

 

 

イベントのメインステージでは地元の楽団による生演奏やダンスが披露され、地域の人々が一同に盛り上がるイベントとなりました。ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

10 人がいいね!しています
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