活動報告ブログ

女性部の活動

ふれあいの里で夏祭りを開催しました

8月5日(土)・6日(日)の2日間、総合園芸センターふれあいの里で、「ふれあいの里夏まつり」を行いました。

模擬店では、どじょうすくい、金魚すくい、かき氷の他、JAのプライベートブランド商品「練馬野菜ぎょうざ」や女性部による焼きそば、ふかしたての練馬産ジャガイモは生産者自らが販売し、人気でした。

 

 

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

6 人がいいね!しています

JA東京あおば家の光クッキング・フェスタを開催しました

7月8日(土)、「旬の地場産大集合!」をキャッチフレーズに、石神井支店で「JA東京あおば20周年記念事業 家の光クッキング・フェスタ」を開催しました。地域の皆さまを中心に、スタッフと合わせて約190名の参加となりました。

 

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2016年10月に発足させた20周年記念事業プロジェクト「NEXT AOBA PJ」の一環です。

会場設営はプロジェクトメンバーが行い、調理は女性部にご協力いただきました。食材には、旬の江戸東京野菜「雑司ヶ谷ナス」と新たに販売するPB商品「江戸東京野菜福神漬」も使用し、参加者の興味を引いていました。

 

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当日は、晴天にも恵まれ、きじまりゅうた先生のご指導のもと準備した、地場産の野菜たっぷりのメニューも来場者に大変好評でした。IMG_4669

 

都市農業を守るためにも、地産地消や旬の野菜の美味しさ知っていただきたいという思いが来場者に伝えることができ、笑顔であふれるイベントになりました。

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集合写真②

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

19 人がいいね!しています

こぐれ村で寄せ植え教室開催しました

JA東京あおばは、6月17日(土)に農産物直売所こぐれ村にて毎年恒例の寄せ植え教室を開催しました。

 

ポイントカードの会員を対象に、店頭でチラシを配り参加者を募集し、今回は20名が参加しました。

毎年人気の教室で、素材は地元「大泉産」にこだわっています。

 

講師を務めるのは、花農家の小川美佐子さん。

 

マリーゴールドやペチュニア、コリウスなどの季節の花苗13種から5点を選び、参加者は思い思いの鉢を完成させました。

 

直売所内のレジ横のスペースを特設会場とすることで、来客数が減る午後の集客を狙い、直売所での購買にも繋げようという試みです。

参加者は「とても楽しめた。一人で参加したが、隣の方と仲良く話しながら作業が出来た。農家から直接植えるコツが教われて良かった」と話しました。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

 

13 人がいいね!しています

板橋地区女性部 老人ホームを慰問しました

JA東京あおば板橋地区女性部「よさこい踊りの会」は、5月24日(水)、管内の老人ホームを慰問しました。例年春と秋に実施し、今回で6回目の訪問です。同会は、6年前に女性部員の健康増進や生きがいづくりを目的に発足した目的別グループで、メンバーは30人。毎月1回活動をしています。

今回は、14人で老人ホームを訪問し、デイサービス参加者40人の手拍子に合わせ、博多どんたくや東京音頭等計5曲を披露しました。

東京あおば・0524・よさこい(女性部老人ホーム慰問)①

踊りの合間には、よさこい踊りの必須アイテムである鳴子を参加者に手渡し、一緒に鳴らすなど、互いにコミュニケーションを深めました。終了後は、デイサービス参加者から「アンコール」の声援を受け、部員たちは笑顔で踊りを披露しました。

 

東京あおば・0524・よさこい(女性部老人ホーム慰問)②

 

10 人がいいね!しています

こぐれ村 スプリングフェスタに参加しました

JA東京あおばこぐれ村は5月20日(土)、練馬区立大泉交通公園で行われた町会主催のイベント「第4回スプリングフェスタ」に参加しました。

 

フリーマーケットや出店が立ち並び、大泉地区女性部「ささげの会」は手作りのお赤飯を、こぐれ村は朝採りの地場産野菜とPB(プライベートブランド)商品を出張販売しました。大賑わいの中、国産材料を使ったお赤飯200パックは午前中に完売し、金子ゴールデンビール麦で作った麦茶の試飲も注目を集めました。

 

 

イベントのメインステージでは地元の楽団による生演奏やダンスが披露され、地域の人々が一同に盛り上がるイベントとなりました。ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

10 人がいいね!しています
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