活動報告ブログ

青壮年部の活動

ふれあいの里で夏祭りを開催しました

8月5日(土)・6日(日)の2日間、総合園芸センターふれあいの里で、「ふれあいの里夏まつり」を行いました。

模擬店では、どじょうすくい、金魚すくい、かき氷の他、JAのプライベートブランド商品「練馬野菜ぎょうざ」や女性部による焼きそば、ふかしたての練馬産ジャガイモは生産者自らが販売し、人気でした。

 

 

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

9 人がいいね!しています

青壮年組織協議会 第5回アグリスクールを開催しました

青壮年組織協議会は3月8日(水)、若手・新規就農者を対象とした営農学習会「第5回アグリスクール」を開きました。今回は、管内以外の区内各JA青壮年部員の圃場への視察研修を実施し、若手農家を中心に約25名が参加しました。3か所の圃場を視察し、トマトの養液栽培や野菜苗の栽培、コマツナの施設栽培などさまざまな営農形態について学びました。

 

 

今回の視察研修を企画した同協議会役員の本橋さんは「区内近隣JAの先進事例を視察することができ、大変参考になった。また、参加者にとっては他JAの青壮年部員と交流する良いきっかけになったと思う。これからはJAの括りに拘らず、盟友どうしで様々な企画に取り組んでいきたい」と意欲を語りました。

 

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青壮年組織協議会 JA京都市の視察受け入れました

JA東京あおば青壮年組織協議会は、1月18日(水)、大泉地区にある直売所「こぐれ村」と生産者の圃場で、JA京都市山科南部支部 青壮年部員8名の視察研修を受け入れ、意見交換会を行いました。

 

 

こぐれ村では、生産者が出荷するシステムや価格決定の方法などについての質問がありました。

 

 

意見交換会では、話題は多岐にわたり、直売所の利用率や後継者問題、農作業時の周辺環境への配慮、鳥獣被害、伝統野菜のブランド力と販売力強化についてなど、互いのJAの報告を行いながら活発に意見が交わされ部員同士の交流が深まりました。

 

東京あおば・118・青壮年組織協議会視察研修受入②

 

 

JA京都市山科南部支部の皆さま、ありがとうございました。

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関町支店「どこでもマルシェ」開催しました

12月18日(日)、関町支店で「どこでもマルシェ」が開催されました。

 

関町支店での開催は、今年度2回目となります。

 

冬野菜を中心に、シクラメンやポンセチアも販売しました。

 

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

13 人がいいね!しています

富士見台支店「どこでもマルシェ」開催しました 

12月15日(木)、富士見台支店で、「どこでもマルシェ」が開催されました。

 

 

「どこでもマルシェ」は、石神井地区青壮年部の尾崎さんを中心とした活動で、7月の開催に続いて、富士見台支店では2回目の開催となりました。

 

冬野菜のキャベツ、ハクサイ、ブロッコリーを中心に、ポインセチアやシクラメンの花卉類も販売しました。

 

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江戸東京野菜の「練馬大根」の他、おかめの会の田舎まんじゅうと赤飯、青壮年部によるPB商品の練馬野菜餃子を焼き餃子として販売しました。

 

 

富士見台支店の職員も協力し、「甘酒」を来場者にふるまい、支店前は賑わいを見せていました。

 

 

 

 

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

 

次回の開催は、関町支店で12月18日(日)の開催です。

 

 

 

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