活動報告ブログ

青壮年部の活動

こぐれ村 秋の収穫祭を開催しました

11月11日(土)、12日(日)の2日間、ファーマーズショップこぐれ村で秋の収穫祭を開催しました。

季節の花苗や地場産農産物の販売だけでなく、女性部による田舎まんじゅうとお赤飯、青壮年部による焼き餃子など、会場は大変盛り上がりました。

 

青年部は、毎年恒例の餅つきをおこない、つきたてを「きなこもち」「からみもち」として販売しました。

会場を彩った「宝船」も、2日目には恒例の宝わけを行い好評でした。

 

 

9 人がいいね!しています

「板橋区農業まつり」が開催されました

東京都板橋区が主催する「第40回板橋農業まつり」が、11月12日(土)、13日(日)の2日間開催され、JA東京あおばが協力しました。

「都市農業の新しい価値を板橋から。そして、未来へ」をテーマに開催され、2日間で9万2千人が来場しました。

 

オープニングパレードでは、JA板橋地区青壮年部と役職員が、地場産の野菜で作った「宝船」を、地元の小学生が縄を引き、迫力ある宝船に多くの沿道の方から拍手がわいていました。

 

また、地場産野菜の即売や、女性部による田舎まんじゅうの販売、植木市、農業祭共進会も生産者とJA職員が協力しながら行われ、会場は賑わいを見せていました。

 

 

ANN04 板橋農業祭り②

12 人がいいね!しています

板橋地区青壮年部とふれあい農園会 合同視察研修を実施しました

板橋地区青壮年部と板橋区ふれあい農園会は、9月15日(金)、合同視察研修を実施し、20名が参加しました。

午前は埼玉県さいたま市北区の農研機構農業技術革新工学研究センターへ行き、農機の開発、研究課程の話や安全使用の注意点など過去の農機解説の話を含めて見学しました。農研機構では異分野との連携を重視しており、農作業とロボット技術やICT(情報通信技術)などを活用した重点化研究センターとして革新的農業機械・技術の研究開発を通じて生産性の向上、省略化、環境負荷の低減を目指し、より革新的な生産技術に向けての研究をしています。
 

午後は埼玉県深谷市の株式会社小池勝次郎商店でネギ作りの講習と圃場を視察しました。同商店ではネギのチェーンポッド苗の生産から事業をスタートし様々な農業生産資材を取り扱っています。

 

 

 

20 人がいいね!しています

練馬地区青壮年部視察研修を行いました

JA東京あおば練馬地区青壮年部は8月23日(水)、視察研修を行い、14名の部員が参加しました。

 

立川市の農林総合研究センターでは、農林水産業の最新研究の成果や事業について学び、

 

新宿区のJA東京アグリパークでは、今までのイベントの様子や今後の出荷についての説明を受けました。

 

参加した若手部員は「溶液栽培について興味がでた、今後導入するか検討したい」「今マルシェの会を作っており、このマルシェの会で今後アグリパークに出店したい」と話していました。

 

11 人がいいね!しています

ふれあいの里で夏祭りを開催しました

8月5日(土)・6日(日)の2日間、総合園芸センターふれあいの里で、「ふれあいの里夏まつり」を行いました。

模擬店では、どじょうすくい、金魚すくい、かき氷の他、JAのプライベートブランド商品「練馬野菜ぎょうざ」や女性部による焼きそば、ふかしたての練馬産ジャガイモは生産者自らが販売し、人気でした。

 

 

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

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