活動報告ブログ

富士見台支店「どこでもマルシェ」開催しました 

12月15日(木)、富士見台支店で、「どこでもマルシェ」が開催されました。

 

 

「どこでもマルシェ」は、石神井地区青壮年部の尾崎さんを中心とした活動で、7月の開催に続いて、富士見台支店では2回目の開催となりました。

 

冬野菜のキャベツ、ハクサイ、ブロッコリーを中心に、ポインセチアやシクラメンの花卉類も販売しました。

 

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江戸東京野菜の「練馬大根」の他、おかめの会の田舎まんじゅうと赤飯、青壮年部によるPB商品の練馬野菜餃子を焼き餃子として販売しました。

 

 

富士見台支店の職員も協力し、「甘酒」を来場者にふるまい、支店前は賑わいを見せていました。

 

 

 

 

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

 

次回の開催は、関町支店で12月18日(日)の開催です。

 

 

 

20 人がいいね!しています

練馬地区振興センターで歳末セールを行いました

JA東京あおばは、12月7日(水)~10日(土)の4日間、練馬地区振興センターで、歳末感謝デーを行いました。直売所の活性化のために、職員がアイデアを出し合い今年度初めての試みとしての開催です。

 

 

地場産野菜、花卉等の販売の他、日替わりでブースを設け、提携JAの旬の特産品、焼き芋、農協菓子などの即売が行いました。初日は、JAながの「きのこセット」を販売し、来店客にはきのこ汁も無料でふるまった。また、最終日には同敷地内にある練馬春日町支店のローン相談会もあわせて開催され会場は盛り上がりを見せました。

 

 

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

8 人がいいね!しています

インターンシップを開催しました

JA東京あおばは、12月10日(土)、平成30年3月卒業見込の学生を対象に、「JAの仕事が分かる!1dayインターンシップ」を開催しました。

 

 

JAの石神井支店にて午前と午後の2回実施し、38名の学生の参加がありました。

 

 

 

今年で3年度目の開催となるインターンシップは、インターンシップを通じてJAが行う総合事業や業務内容について理解を深めてもらい、採用後のミスマッチを解消することが狙いです。

 

 

JAの直売所とれたて村石神井の見学では、農産物やプライベート商品について説明し、その後、JAについての概要を説明し、JAが地域社会で発揮する役割についても説明しました。

 

 

 

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

15 人がいいね!しています

江戸東京野菜「練馬大根」干しました

JA東京あおば練馬地区振興センターで、12月7日(水)、江戸東京野菜である「練馬大根」の干し作業を行いました。

 

同センターに出荷する宮本さん、相原さんらの指導の下、40本の練馬大根を干しました。

 

練馬大根を干す様子は、かつて12月の風物詩として練馬区内のいたるところで見られましたが、都市化や食の欧米化等によりあまり見られなくなりました。

 

JA若手職員が「地域住民にも練馬の干し大根の様子を見てもらいたい」と考え、昨年度から展示用に干し、今年度で2年目の取り組みとなります。

 

 

干された大根は、年配の方々に「懐かしい」と喜ばれ、久しぶりに漬けようと干し大根の予約を受けたほか、若い来店者が珍しがり携帯電話で写真を撮る姿がみられるなど反響は上々でした。

 

8 人がいいね!しています

石神井地区女性部 クリスマスリースを作りました

JA東京あおば石神井地区女性部は、7日、同地区の園芸農家・豊田由美氏を講師に招き、ドライフラワーを使ったクリスマスリース作り教室を開催しました。

 

参加した14名は身近に手に入る松ぼっくりなどを使用し、蔓を丸い形にまとめた土台を飾り付けました。

 

 

作り手によって表情を変えたクリスマスリースは、直売所とれたて村石神井に飾られています。

 

11 人がいいね!しています
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