活動報告ブログ

イベント

田柄支店にて「ジャンボかぼちゃ大会」を開催しました

8月19日(金)田柄支店で、第17回ジャンボかぼちゃ大会を開きました。

 

 

生産者15人が持ち寄った28点のカボチャはどれも立派な出来でした。職員が計量し、その重さを競いました。

 

優勝は、大松支部の相原和彦さんで46.0kg、初優勝となりました。

 

結果 1位:相原和彦さん、2位:橋本英夫さん、3位:上野誠さん

 

受賞された皆さま、おめでとうございます。

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25 人がいいね!しています

親子料理教室を開催しました

8月5日(金)と9日(火)の2日間、初の取り組みとして「地場野菜を食べよう 旬の美味しさを手作りの蒸しパンで」をテーマに親子料理教室を開催しました。講師は職員が務め、5日は石神井支店、9日は練馬春日町支店の調理室を使用しました。5歳~12歳の子どもたちが参加し、2日間で親子合わせて31名の皆さまにご参加いただきました。

 

 

Aコープ商品を使用して、ニンジンやカボチャ、トウモロコシなど地場産野菜を練りこんだ蒸しパンを作りました。また、JAの活動にも関心を持っていただけるよう、PB商品の紹介や江戸東京野菜の紹介も行いました。

 

 

ご参加いただいた皆さまからは「できたてはおいしいね」「今度もまた来るね」と好評でした。夏休みの楽しい思い出の一つになれば幸いです。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

22 人がいいね!しています

ふれあいの里にて夏まつりを開催しました

総合園芸センターふれあいの里で、6日(土)と7日(日)の2日間、ふれあいの里夏まつりを行いました。

 

 

JA職員や出荷者の模擬店では、どじょうすくい、金魚すくい、かき氷の他、JAのプライベートブランド商品「練馬野菜ぎょうざ」や女性部・青壮年部による焼きそばなどが人気を集めていました。

 

 

なかでも、新鮮なふかしたてのジャガイモは生産者自らが販売し、大人気でした。

 

また、田柄第二小学校和太鼓クラブによる演舞も行われ、会場は一層盛り上がりを見せていました。

 

0806 ふれあいの里③

 

お越しいただいた皆さまありがとうございました。

23 人がいいね!しています

ブルーベリー観光農園オープンしています

練馬区各所でブルーベリー観光農園が続々オープンしています。

 

ブルーベリー観光農園が練馬区に初めてオープンしたのは平成19年です。当初の8園から年々数を増やし、昨年の来園者数は約3万4千人。今年は全31園が開園しました。

 

 

練馬区の土壌は酸性を好むブルーベリーの育成に適した環境で、育成を行う農家も多数おり、23区内で1番多い栽培面積を持っています。JAでは「ブルーベリー研究会」を発足し、研修会を行うなど活発に活動しています。

 

ブルーベリー観光農園は、生産者と消費者が直接交流できる場となっています。来園者にはリピーターも多く、「美味しい実の見分け方など教わりながら収穫できるので嬉しい」「親子で収穫を楽しめるのも魅力」と好評です。

 

また、開園の時期に合わせて、生産者からなるJA東京あおばブルーベリー研究会が、JAの支店や直売所で同時に、試食会を行うPRイベントを行いました。

 

 

 

摘み取りの料金は全園統一で100g200円。開催期間は9月までを予定しており、ブルーベリーがなくなり次第終了予定です。

 

観光農園一覧は、練馬区のホームページをご覧ください。

 「練馬区ブルーベリー観光農園開園情報」

 

 

 

25 人がいいね!しています

富士見台支店で「どこでもマルシェ」開催しました

7月30日(土)、富士見台支店で、「どこでもマルシェ」が開催されました。 「どこでもマルシェ」は尾崎石神井地区青壮年部を中心に活動で、2日(土)の関町支店での開催に続いて2回目の開催となりました。

★前回の記事はこちら「どこでもマルシェ初開催」

 

 

 

 

また、石神井地区女性部の目的別グループ「おかめの会」は、石神井支店で当日に作った赤飯と田舎まんじゅうを販売し、職員とともに熊本地震への義援金募集活動を行いました。

 

「おかめの会」は、毎週水曜日に直売所「とれたて村石神井」で赤飯と田舎まんじゅうを販売しています。

 

 

暑い中ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。 

 

13 人がいいね!しています
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