活動報告ブログ

板橋地区女性部 防災ブレスレットを作りました

JA東京あおば板橋地区女性部は、9月27日(木)、赤塚支店で『家の光』記事活用講座を開き、23人の参加がありました。

2018年7月号掲載のやさしいハンドメイド「アウトドアコードで作る防災ブレスレット」を作りました。防災ブレスレットは、「アウトドアコード」という軽くて丈夫なひもを編んで作ります。ほどくと、応急手当て用ロープや洗濯ひも、シーツと組み合わせ、目隠し用マントなどに活用できます。

東京あおば・0927・防災の意識高める

また、留め具はホイッスルになっているので、有事の際に助けを呼ぶ際にも役立ちます。

 

参加者は、編み方のコツや作り方など、わからないところを互いに教え合い交流を深めました。

参加者の一人は、「防災グッズを自分で作ることで、『もしも』の時に備えたい」と話しました。

 

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ソフトボール大会優勝まであと一歩

 JA東京あおば青壮年組織協議会は、9月28日(金)に八王子市滝ガ原運動場で開かれたJA都青協主催ソフトボール大会へ参加しました。

 

都内より16チームが参加し、JA東京あおばからは「GODAI君チーム」・「すず夏ちゃんチーム」の2チームが参加。トーナメント方式による今大会では、GODAI君チームが見事な試合運びで勝ち続け、決勝に進出。決勝戦では先に負けてしまった、すず夏ちゃんチームのメンバーも声援を送りました。

 

決勝戦は最終回までリードを保っていたものの、サヨナラ負けで優勝をあと一歩のところで逃してしまいました。「来年はもっと練習をして優勝したい」と部員は話していました。

 

青壮年組織協議会では、こうした部員同士の懇親を深めるイベントに積極的に参加し、他JAとのつながりを深めています。

 

 

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JA東京あおば石神井地区青壮年部「組織活動実績発表大会」 最優秀賞受賞 

  9月10日(月)、11日(火)に山梨県笛吹市で2018年度JA都青協リーダーセミナー・組織活動実績発表大会が開かれました。都内JA青壮年部員ら計約220名が参加しました。

 

 

石神井地区青壮年部の本橋さんが「結束」と題して、コマツナの品評会への入賞を目ざして開催した勉強会の開催や、生産量が増えた品目の新たな販路拡大としてのマルシェ開催や、部会の活動について発表し、最優秀賞を受賞しました。

 

審査講評では、JA東京あおばのPB商品を活用して都市農業のPRをしている点や、金融店舗で「どこでもマルシェ」を開催することで、普段直売所を利用していない地元の消費者にも野菜を届けることができた実績、また、さまざまな活動を通じて部員同士の結束が強まった点が評価されました。

 

JA東京あおばは、12月5日(水)に横浜で開催される関東甲信越大会に出場します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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小型農機整備会・安全指導講習会を開催しました

JA東京あおばは、8月21日~9月12日の間に、全4地区アグリセンターで小型農業機械点検整備会を行いました。

 

JAでは年に一度、各地区アグリセンターで整備会を行い、数多くの組合員が農機を持ち込み、JA職員がメンテナンス、修理、清掃と農業機械の状態や不具合の原因を確かめ整備しています。

 

JAで購入していないものでも対応し、組合員からのニーズも高いことから、利用率は高まっています。今年度は、49名76台の利用実績となりました。

また近年、高齢者の農作業中の死亡事故が増加、特に80歳以上の事故は増加傾向にあり、この整備会を通して農業機械の使用方法と安全指導も行いました。

 

東京あおば・0912・小型農機整備会・安全指導講習会開催

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ジャンボかぼちゃ大会を開きました 

JA東京あおば田柄支店は8月20日(月)、第19回「ジャンボかぼちゃ大会」を開きました。

 

生産者8人が持ち寄った18点のカボチャはどれも立派な出来。職員が計量し、重さを測りました。当日は支店前にジャンボカボチャを展示し、来店者や通行人が写真を撮る姿が見られました。

今年は記録的な猛暑が続き、高温障害など心配されたましたが、昨年より大幅に大きく育ちました。

 

授賞式の後は、参加者が栽培について意見交換を行いました。

 

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