活動報告ブログ

青壮年部の活動

どこでもマルシェ in 富士見台 開催!

「どこでもマルシェ」は石神井地区青壮年部を中心に活動する地元生産者の集まりです。現在区内の各所で生産者がマルシェを立ち上げ、区の支援を受け、活発に活動を行っています。

6月14日(金)、富士見台支店の駐車場には色とりどりのテントが並びました。トマトやナスなどの旬の野菜や、ヒマワリやマリーゴールドなどの花の苗、JA東京あおばのプライベートブランド商品が並び、会場には多くの人が訪れ賑わいました。また、店内では地元警察署・地元の漫画家 松本零士氏・JA東京あおばの3者が協力し、「銀河鉄道999」のイラストを載せた詐欺防止を謳うファイルとポケットティッシュを来店者に配布していました。

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こぐれ村 秋の収穫祭を開催しました

   11月10日(土)、11日(日)、こぐれ村で「秋の収穫祭」を開催しました。季節の花苗・地場産野菜の特価販売に加え、青壮年部の餅つき・焼きそば・フランクフルト、女性部の饅頭・赤飯・玉こんにゃく・焼き芋販売が会場を盛り上げました。

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他にも、チラシを持参のいただいた方にはJAプライベート商品詰合せが当たる抽選会、JA栗っこ、JAながの、JAところの特設ブース販売等が収穫祭を盛り上げました.

 

 

 

 

収穫祭のシンボルである野菜の宝船と花の観覧車は日曜午後に解体し、宝分けとして多くのお客様に災害義援金を募りながら配布しました。

 

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第41回板橋農業まつり開催(主催:板橋区) 

11月10日(土)、11日(日)に赤塚体育館通りや板橋区立赤塚小学校など4会場で、板橋の秋の風物詩「第41回 板橋農業まつり」を開催しました。

 

10日に始まったオープニングパレードでは、赤塚小学校の鼓笛隊を先頭に、総重量約1.5トンの野菜で出来た「野菜宝船」が登場。地元の小学生100人と地元の生産者がパレードを行いました。

 

また、「志村みの早生大根」をはじめ、地場産農産物の即売や女性部による田舎まんじゅうの販売、植木市、共進会も行われ、会場は賑わいを見せていました。

 

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ソフトボール大会優勝まであと一歩

 JA東京あおば青壮年組織協議会は、9月28日(金)に八王子市滝ガ原運動場で開かれたJA都青協主催ソフトボール大会へ参加しました。

 

都内より16チームが参加し、JA東京あおばからは「GODAI君チーム」・「すず夏ちゃんチーム」の2チームが参加。トーナメント方式による今大会では、GODAI君チームが見事な試合運びで勝ち続け、決勝に進出。決勝戦では先に負けてしまった、すず夏ちゃんチームのメンバーも声援を送りました。

 

決勝戦は最終回までリードを保っていたものの、サヨナラ負けで優勝をあと一歩のところで逃してしまいました。「来年はもっと練習をして優勝したい」と部員は話していました。

 

青壮年組織協議会では、こうした部員同士の懇親を深めるイベントに積極的に参加し、他JAとのつながりを深めています。

 

 

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JA東京あおば石神井地区青壮年部「組織活動実績発表大会」 最優秀賞受賞 

  9月10日(月)、11日(火)に山梨県笛吹市で2018年度JA都青協リーダーセミナー・組織活動実績発表大会が開かれました。都内JA青壮年部員ら計約220名が参加しました。

 

 

石神井地区青壮年部の本橋さんが「結束」と題して、コマツナの品評会への入賞を目ざして開催した勉強会の開催や、生産量が増えた品目の新たな販路拡大としてのマルシェ開催や、部会の活動について発表し、最優秀賞を受賞しました。

 

審査講評では、JA東京あおばのPB商品を活用して都市農業のPRをしている点や、金融店舗で「どこでもマルシェ」を開催することで、普段直売所を利用していない地元の消費者にも野菜を届けることができた実績、また、さまざまな活動を通じて部員同士の結束が強まった点が評価されました。

 

JA東京あおばは、12月5日(水)に横浜で開催される関東甲信越大会に出場します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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